グアムの海あそび完全ガイド|ビーチ&シュノーケルの選び方だよ

わーい!ぼく、そら太郎だよ。前にグアムのまちを紹介したから、今日はその続きで「海あそび」のことをたっぷり話すね🌴 グアムは日本から飛行機で3時間半くらい、時差もほとんどないから、着いたらすぐに元気いっぱいで遊べるんだ!

グアムの海ってどんな感じ?

グアムの海は、あたたかくて、水がとってもすきとおっているんだ。だから泳ぎながら下を見ると、カラフルなお魚がすいすい泳いでいるのが見えるよ。浅いところでもお魚に会えるから、ちいさな子でも楽しめるのがうれしいポイントなんだ。ぼくが行ったときは、青や黄色のお魚が10ぴきくらいまわりに集まってきて、びっくりしたよ🐠

注目ポイント3つ

  • タモンビーチ:ホテルがたくさんならぶ、いちばん有名なビーチだよ。波がおだやかで、はじめての海あそびにぴったりなんだ。
  • イパオビーチ:ここは海の生きものを守る「保護区」になっている場所があって、シュノーケルでお魚がたくさん見られるって人気なんだ。
  • ココス島:ボートにのって行く、小さな島だよ。まわりがぐるっと海で、シュノーケルやいろんなアクティビティが楽しめるんだ。

それぞれ雰囲気がちがうから、「のんびり派」ならタモン、「お魚たくさん見たい派」ならイパオ、「ぼうけんしたい派」ならココス島、って選ぶといいよ!

シュノーケルの道具の選び方

お魚をいっぱい見たいなら、シュノーケルの道具はとっても大事なんだ。ぼくがコツを教えるね。

  • マスク(ゴーグル):顔にぴたっと合うものを選ぶよ。すきまがあると水が入ってきちゃうんだ。お店で顔にあてて、息をすってピタッとくっつくか試すといいよ。
  • 足ひれ(フィン):大きすぎるとすぐ足がつかれちゃう。かかとがしっかり止まるサイズを選ぶんだ。
  • ライフジャケット:泳ぎが苦手でも、これがあれば海にプカプカ浮けるよ。子どもは絶対つけようね!

道具はホテルやビーチで借りられることも多いよ。じぶんの顔に合うマスクをひとつ持っていくと、旅のあいだずっと快適なんだ。

たのしみかたのコツ

  • 日やけ止めをぬる:グアムのお日さまはとっても強いんだ。海に入る前にしっかりぬって、こまめにぬりなおそう☀️
  • 午前中がおすすめ:風がおだやかで、海がすきとおって見えやすいんだ。お魚もよく見えるよ。
  • お魚にさわらない・エサをあげない:見るだけにするのが、海の生きものたちへのやさしさなんだ。
  • ひとりで遠くまで行かない:かならず大人といっしょに、足がつくところで遊ぼうね。

あと、海あそびの前には、その日の波やお天気をチェックするのが大事だよ。営業時間やツアーのお値段は変わることがあるから、最新は公式サイトで確認してね。

まとめ

グアムの海は、あたたかくて、すきとおっていて、お魚もたくさん! ビーチは「のんびり」「お魚たくさん」「ぼうけん」で選んで、シュノーケルの道具は顔やかかとに合うものを選ぶのがコツだったね。安全に気をつければ、みんなでわくわくの海あそびができるよ🌊 きみもぜひ、グアムの海でお魚に会ってみてね。さあ、次はどこの海に行こうかな?


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